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たわちゃん







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ひつこくイジられるのが大嫌いなたわちゃん。
今日の昼イジりすぎたせいか、晩になっても不機嫌な表情を私に向けます。
(この写真はちがいます。先日撮ったもの)
いつもなら10秒あれば仲直りするのですが・・・・。

最近もう一匹の猫「我輩」の頭を撫でなれるようになりました。
これまで警戒して近づけなかったので進歩です。
そのせいでたわちゃんが?


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by photobra7 | 2010-10-31 23:48 | きっとキャット | Comments(4)

地元の秋祭り





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by photobra7 | 2010-10-30 14:29 | ココニイル | Comments(2)

部活と青春



青春という言葉を若い頃は否定していたが、今思い起こすと、やはりそれはあったのではないかと思う。




中学時代、バドミントン部に入っていた。
今考えてもおかしなクラブだった。
一学年上の先輩たちがクラブを創設し、あっという間に県下一にしてしまった。
それを私たちや後輩が受け継ぎ、県下一を維持した。

実力から意外に思えるかも知れないが、先輩後輩の関係はユルかった。
練習前には話し好きの先輩を囲んで雑談に花が咲いた。
他の先輩も笑顔を絶やさず、先輩風を吹かすことなど決してなかった。

先輩の卒業後、私たちも同じように後輩にフランクに接した。
練習前の部室では皆が揃うまで後輩も交えトランプの「大富豪」や「ナポレオン」に興じるのだが、罰ゲームを設けるときもあった。
最下位が決まった瞬間、部室の電気を切って真っ暗にし、最下位の者を皆で袋叩きにするという無茶なものだった。
もちろん先輩、後輩の区別はない。もみくちゃにされ、蹴りさえ飛んでくる。

逆転のチャンスもあった。
袋叩きに合っているものが誰かをドアを開けて外に出すと、今度は出された者が袋叩きに合うのだ。
「おい、サイトウ。蹴ったやろ」
「ちゃいますよ。おれやってませんて」
「うそつけ。わかってるぞ」
とサイトウをドアの外に押しやるのである。
皆キャッキャッと子供のように興奮し罰ゲームに夢中になるのだが、不思議とそれでトラブルは起きなかった。
皆が揃うと何事もなかったように体育館へ向かった。






青春とは何かと考えてみるのだが、「ホルモンバランスが崩れそれが精神に影響を及ぼす時期」などという野暮な考えしか浮かばない。
でも確かにそれはあったのだ。
ふとあの頃の雰囲気を感じることがある。











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by photobra7 | 2010-10-28 19:14 | コクる | Comments(13)

浮浪雲






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「な~んだ。あの漫画のことじゃないのか」
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あの漫画、好きですよ。持ってます。
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by photobra7 | 2010-10-28 00:12 | ココニイル | Comments(4)

眠い



カメラのカタログをこれ以上見つめると燃え上がるのではないかと思うほど見つめ続け、そろそろ飽きて来たとき、彼女が目に入った。
「たわちゃんでも撮るか」
3年間ずっと私のそばにいる愛機D300を手に取った。



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by photobra7 | 2010-10-26 22:32 | きっとキャット | Comments(10)

二代目 五寸釘寅吉個展 ~後編~



二代目 五寸釘寅吉個展 ~前編~ からの続き。



二代目 五寸釘寅吉の日記の更新が止まって半年。
突然彼の日記が更新された。
その内容に私は驚愕した

彼が描いた絵が添えられていたのだ。
しかも毎日のように絵付きの日記がアップされる。
「病に苦しんでいる間にこんなことを」
と驚くと同時に、それらの絵に強く惹かれた。

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▲今でも欲しい1枚。10万円なので手が出ない。

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by photobra7 | 2010-10-25 16:51 | 肖像 | Comments(2)

神輿の漢たち




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ニコンヲタの世界から戻って参りました。
これからもよろしくお願いします。
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by photobra7 | 2010-10-23 21:46 | 魁!男塾 | Comments(0)

速報第5弾!!【D7000vsD300】ISO3200,ISO6400・RAWデータ比較

今回で秋葉原「Nikon Digital Live 2010」で撮ったD7000の画像アップは最後である。
以後機材についての記事どころか、カメラ名レンズ名の記述さえない写真中心のブログに戻るので機材マニアの方がたは注意されたし。

今回は条件を同じにするため、D7000もD300も「D7000対応ViewNX2」で開きTIFFに書き換えてからライトルームで補整した。
D7000、D300ともトリミングしたが、全身画像については大幅にはしていない。
レンズは、D7000は「AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR」を使用。
D300は「TAMRON SP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical 」を使用。
画像クリックで拡大。
EXIF情報あり(末尾にもNO.01のものをViewNX2を使って書き出したものをリンク)。
個人的な感想は末尾に。






NO.01 D7000 ISO3200 1/80秒 F10 38mm
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NO.02 D300 ISO3200 1/90秒 F11 42mm
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NO.03 D7000 ISO3200 NO.01の等倍切抜き画像
f0192814_18325368.jpg




NO.04 D300 ISO3200 NO.02の等倍切抜き画像
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比較しやすいよう二つの画像を並べた。


05
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ISO3200画像について

ISO3200以上はポートレイトで使うべきでないし使う必要もないので、この作例で「画質が悪い」などと決して考えないように。

ISO1600までの結果と同様、シャドー部以外のノイズ量はシャープとノイズ低減のさじ加減で逆転する程度の差。
しかしシャドー部は、下の画像のBMWのボディ下部を見て頂くとわかるが、D300は急激にノイズが増え絵が破綻気味になる。

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これもISO1600までの傾向と同じだが、D7000の女性の髪の階調の豊かさには目を見張るものがある。
なおタイヤ周りはシャドー部の特性を見るには持って来いなのだが、今回はなぜかD300のほうに強い光が当たってしまい比較が出来なかった。


08
f0192814_18342483.jpg



ISO3200勝負はBMWのボディの色の濁りの差でD7000の勝ちだが、今回は目を見張る差は出なかった。








NO.09 D7000 ISO6400 1/125秒 F11 45mm
f0192814_18345787.jpg




NO.10 D300 ISO6400 1/90秒 F11 36mm
f0192814_18351783.jpg




NO.11 D7000 ISO6400 NO.09の等倍切抜き画像
f0192814_18353484.jpg



NO.12 D300 ISO6400 NO.10の等倍切抜き画像
f0192814_1835584.jpg







比較しやすいよう二つの画像を並べた。


13
f0192814_18361897.jpg



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ISO6400画像について

ISO6400は、両機ともノイズがどうのというより絵が破綻した。
シャープを増やしてもだめ、ノイズ低減をかけてもだめ。
特にD300が酷い。
D300は全体的に黄色が被ってしまってLRである程度取ろうとしたがこの辺りが限界か。
D7000のBMWのボディの色の破綻が少ないことに注意。

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D7000高感度テストシリーズまとめ

ISO800から今日のISO6400までのRAW現像で得た感触を書く。

1、どの感度でもD7000とD300とではシャドー部以外のノイズ量は大して変わらない。
2、ISO800では、D300はシャドー部のノイズも多くないので、D7000とD300の画質は同等。
3、ISO1600以上では、D300のシャドー部のノイズが増え、かつカラーバランスも崩れるので、シャドー部のノイズが少なく、カラーバランスもほとんど崩れないD7000が優位。
4、高感度でもシャドー部の階調を保っているD7000は脅威。
5、D7000のオートホワイトバランスは極めて良好。全くいじる必要のないカットもあった。D300は全滅。
6、D7000のRAWデータは手間いらず。そのままでも使えそうなカットもあった。逆にD300は今回に限らず階調をソフトで整える必要がある(ライトルームでRAWを開いた場合)。
7、D7000は階調で絵を作り、D300はコントラストで絵を作る傾向。



今回の撮影環境はフラットに光が当たり、シャドー部が極めて少なかったので両機の画質に差が出なかったが、例えば夜の街のスナップなどはもっと両機の差は開くと思う。
ISO800はそれほどでもないが、ISO1600からはかなり開くと予測している。

上の6、7でも触れたが、D7000のシャドー部の階調表現はひょっとしたら驚嘆すべきレベルかも知れない。
もしそうであれば、RAW現像が随分ラクになる。
これまで私が使っていたD300では、シャドーの階調を出そうとすればコントラストがなくなりメリハリのない絵になるからだ。
逆にD7000は階調があるのにコントラストもしっかりあることに驚いた。

ISO800までの画質が同じならポートレイト撮影には高感度性能によるD7000のアドバンテージは少ないが、ISO1600以上を多様するスポーツ撮りにおいてかなり有利になるのではないか。
特に、絵が暗部だらけになる暗い体育館でISO6400以上が使えたら素晴しいことだ(D300のISO6400は室内スポーツでは無理だった。ISO3200は常用)。

個人的にはD700とD7000の高感度性能の差を知りたい。
そろそろD300は前線を退くときだから。

最後にISO560のD7000の画像を掲載して、5回にも及ぶこのシリーズを終える。
お付き合い、ありがとうございました。



NO.16 D7000 ISO560 1/100秒 F5.6 58mm
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NO.17 D7000 ISO560 NO.16の等倍切抜き画像
f0192814_18412510.jpg





NO.18 D7000 ISO560 NO.16の等倍切抜き画像
f0192814_18415147.jpg






注:今回の結果はあくまで参考程度にして下さい。




【D7000高感度テストシリーズ】

速報!!ニコンD7000、女性ポートレイト、ISO1600、ISO3200、ISO6400画像

速報第2弾!!ニコンD7000vsD300徹底比較(ポートレイト、ISO800~ISO3200)

速報第3弾!!D7000vsD300、RAWデータ比較

速報第4弾!!【D7000vsD300】ISO1600・RAWデータ比較


【番外編】

速報!!ニコンD7000動画(Nikon D7000 Movie at Akihabara)

キャンデッド・フォト!!「Nikon Digital Live 2010」を36枚の画像で!




このシリーズ時間かかった~。
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D7000EXIF
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by photobra7 | 2010-10-21 18:44 | D7000高感度テスト | Comments(5)

速報第4弾!!【D7000vsD300】ISO1600・RAWデータ比較

D7000のRAWはD7000対応のViewNX2で開きTIFFに書き換えてからライトルームで補整。
D300のRAWはそのままライトルームで補整。
D7000の補整は露出とシャープをかけただけ。
D300は多くの種類の補整をかけD7000に近づけた。
全身写真はD7000はノートリミングでD300をトリミングしてD7000に合わせた。
D7000のほうは等倍で見ると微ブレを起こしているのが分かる。
レンズは、D7000は「AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR」を使用。
D300は「TAMRON SP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical 」を使用。
画像はクリックで拡大。
EXIF情報あり(末尾にもViewNX2を使って書き出したものをリンク)。
個人的な感想は末尾に。






NO.01 D7000 ISO1600 1/80秒 F8.0 48mm
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NO.02 D300 ISO1600 1/90秒 F8.0 45mm
f0192814_1714761.jpg




NO.03 D7000 ISO1600 NO.01の等倍切抜き画像
f0192814_17142259.jpg




NO.04 D300 ISO1600 NO.02の等倍切抜き画像
f0192814_17143993.jpg









比較しやすいよう二つの画像を並べた。


05
f0192814_1715846.jpg



06
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後記

ISO1600・・・・APS-C1眼レフでポートレイトを撮るときには禁断の感度だ。
なのでD7000に限らず厳しいテストになることを前もって断っておかねばならない。

最初にRAWを開いて驚いた。
D7000の圧勝!
D300がノイズまみれなのだ。
しかし、LRのノイズリダクションをかけ、ノイズ量をD7000に合わせてみると、悪くはない画像になった。
拡大しなければ、D7000と同じような感じだ。
しかし、等倍で見ればD300の荒さがわかる。
この荒さは、光の状況が悪くなるともっと目立つかも知れない。
カメラの性能差は状況が悪くなるにつれ開く。

逆にD7000のほうは開いたときに絵は完成されていた。
D300で必ず必要なシャドー部の調整も必要なかったし、ノイズも少なかった。
非常に手間のかからないデータだった。
そのことに今でも驚いている。

ISO800の前記事でも指摘したがD7000のシャドー部の階調が豊かだ。
下の画像を見て欲しい(クリックで拡大)。


07
f0192814_1715513.jpg



D300は元より、キヤノン50Dや7Dを現像していても真っ黒なスーツの階調表現は惨憺たるものだったが、タイヤの階調を見ると分かるが「D7000はイケるかも知れない」と期待を抱かせてくれる。
またD300のタイヤやディスク板にノイズが浮いてしまい高感度独特の汚い描写になっているが、D7000にその傾向はない。
全身画像に戻るとD300の車の下部の影に青が浮いている。
高感度では色調がおかしくなるが、そのせいだろうか。
D7000は全く問題ない。



結論

シャドー部以外のノイズ量はシャープとノイズリダクションのさじ加減で簡単に逆転する程度の差だが、シャドー部のノイズ量では大差がついた。
また階調表現を含め、描写力にも差が出たようだ。
ISO1600はD7000の勝利である。


なお今回の画像のJPG撮って出しの画像は下記リンク「速報第2弾!!」にある。
次回はISO3200のRAW比較の予定です。


注:今回の結果はあくまで参考程度にして欲しい。


速報!!ニコンD7000、女性ポートレイト、ISO1600、ISO3200、ISO6400画像

速報第2弾!!ニコンD7000vsD300徹底比較(ポートレイト、ISO800~ISO3200)

速報第3弾!!D7000vsD300、RAWデータ比較

速報第4弾!!【D7000vsD300】ISO1600・RAWデータ比較

速報第5弾!!【D7000vsD300】ISO3200,ISO6400・RAWデータ比較



比較記事製作は根気のいる作業です。
モニターに定規を当ててタイヤの径を計るなど、やってみないと分からない苦労が多いです。。。
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D7000EXIF
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by photobra7 | 2010-10-20 17:22 | D7000高感度テスト | Comments(5)

速報第3弾!!D7000vsD300、RAWデータ比較

D7000対応の「Nikon ViewNX2」を入手したのでD7000のRAWデータを現像、D300と比較してみた。
D7000のRAWはNX2で開きTIFFに書き換えてからライトルームで補整した。
D300のRAWはそのままライトルームで補整した。
補整は2枚の画質をなるべく近づけ、かつ私の好みに合うようにした。
D7000の画像は少しトリミングした後、画素数をD300に合わせた。
レンズは、D7000は「AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR」を使用。
D300は「TAMRON SP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical 」を使用。
画角は少しちがう。
画像はクリックで拡大。
EXIF情報あり。
個人的な感想は末尾に。








NO.01 D7000 ISO800 1/80秒 F5.6 35mm
f0192814_2143244.jpg




NO.02 D300 ISO800 1/90秒 F4.0 44mm
f0192814_2144637.jpg




NO.03 D7000 ISO800 NO.01の等倍切抜き画像
f0192814_215089.jpg




NO.04 D300 ISO800 NO.02の等倍切抜き画像
f0192814_2151651.jpg








比較しやすいよう二つの画像を並べた。


NO.05
f0192814_2155361.jpg





NO.06
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後記

見てのとうり、D7000とD300の差はほとんどない。
ノイズレベルは、シャープとノイズリダクションのさじ加減で簡単に逆転してしまうくらいの差だ。
BMWとTシャツの色が揃わなかったが、どうしてかは不明。
ただ、現像していて気付いたのは、D300と絵の質がちがうな、ということ。
慣れたD300と同じ調子で加工すると戸惑って時間が掛かった。

ネットで議論されているD7000のJPGデータが「眠い」件であるが、今回のRAWを元にしたJPGを見て分かるとうり、あまり気にする必要はない。
RAWで開くと解像されていることが分かる。
カメラ内の設定で眠い画像になったのだろう。
今回やっと見ることの出来たメーカーのExif情報を開くと高感度ノイズリダクションは「標準」、ピクチャーコントロールは「ポートレイト」になっていた。
JPGの眠い絵がいやならカメラの設定を変えればいいし、RAWなら後でどうにでもなるので問題はない。

等倍切抜き画像を見てもらうと分かるかもしれないが、D7000のほうがシャドー部の諧調が豊かな気がする。
D300のシャドー部は階調を取るかコントラストを取るか二者択一だが、D7000なら両立していそうな気がした。
それが事実なら素晴しいことだ。
D300のシャドーにはほとほと手を焼いていたから。
これは現像作業中にパラメーターを色々と操作して実感できたことで、結果にはそれほど反映されていない。

最後に、今回の結果はあくまで参考程度にして欲しい。
高感度性能は状況によって激しく変化する。
テストは非常に難しいのである。
私の感想もこの1枚を現像した段階のもので、今後変わっていくかも知れない。

他にもRAWデータはあるが、時間が思いの他かかったので今回はこれまで。
反響があれば、ISO1600以上の感度など他のRAWデータもお見せしたいと思う。
なお今回の画像のJPG撮って出しの画像は下記リンク「速報第2弾!!」にある。





速報!!ニコンD7000、女性ポートレイト、ISO1600、ISO3200、ISO6400画像

速報第2弾!!ニコンD7000vsD300徹底比較(ポートレイト、ISO800~ISO3200)

速報第3弾!!D7000vsD300、RAWデータ比較

速報第4弾!!【D7000vsD300】ISO1600・RAWデータ比較

速報第5弾!!【D7000vsD300】ISO3200,ISO6400・RAWデータ比較




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by photobra7 | 2010-10-19 21:09 | D7000高感度テスト | Comments(10)