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人物撮影の仕事



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昨日、料理研究家・水野佑香さんへサイト制作用の写真を納品したら、さっそくその写真を使ってブログ記事にして下さいました。内容は撮影時の出来事とその時感じたことをうまくまとめて下さっています。
お褒めの言葉ばかりで恐縮してしまいますが、そう書きつつも、やはり嬉しいですね!
そんな水野さんの言葉の中から特に印象に残ったものを・・・。




女優さんやモデルさんでもない限り(そうだとしても)
誰もが自分にコンプレックスは持っていると思います。
私も同じ一人です。
自分の顔がもう少し丸くなかったらなあ・・とか、ロシア人を見るたびに
金髪碧眼っていいのに。。。とか。
自分の写真を見るたびに、少し残念な気持ちになったりもします。
 
でも今回の写真は違いました。
本当に嬉しかったし、今でもあの時の楽しい気持ちが続いています。
きっとそれは、撮ってくれた人の温かさだったり
撮ってくれた人と私の感性の近さだったり
そんなことが関係しているのかもしれません。




依頼を受けての人物撮影は、依頼者が満足できる写真を撮ることに全力投球します。
これは「嘘」を撮ることではありません。
その人の良さをみつけ、そこを大切にすることだと思います。
今回、それが水野さんに伝わったようで、人物写真家冥利に尽きますね。

ここに掲載された写真の他に6枚が、彼女のブログに掲載されています。
私の秘密の撮影テクニックも暴露されています(笑)
また料理に興味のある方もぜひクリックしてご覧下さい
霜降りの石垣牛の写真が前のページに載っています(笑)↓↓↓↓




新ホームページ用(英語版)写真撮影☆~Yuka's Kitchen~




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by photobra7 | 2014-02-06 19:29 | My Home 沖縄 | Comments(13)

体調不良、その後



写真漬けの毎日を送っている。
撮影と膨大な画像をチェックするのに時間を奪われブログを更新することができないという写真ブログにとっては皮肉な状態になっている。

私の体調不良について長いあいだ続報を書いてなかったので、書く。

半年にわたり、微熱と倦怠感が続いた。
脳、内臓、血液など徹底的に検査したが何も出なかった。
「これからどうしたらいいのですか?」
と最後の診察で医者に聞いたら診療室から追い出された。
那覇赤十字病院のクリステンセンめぐみという内科医だが、ひどいものだ。

家に帰って考えた。
「これ以上医者に関わると金だけむしり取られ精神的肉体的に消耗してしまう。身の振り方を自分で決定しなければ」
体調不良の間も撮影に関しては、なぜか疲れなかった。
もっとも翌日は起きれなくなってしまうほど疲労してしまうが。
「体調は無視して写真にのめりこもう」
そう決めた。
疲れても身体を動かすのだ。写真を撮りに行くのだ。
それを実行すると、体調が上向きになってきた。
うまい具合に撮影の仕事も入った。
ビーチでのポートレートの依頼だった。
これまで仕事ではビーチで人を撮影したことはなかったので、撮影のための準備にチカラを入れざるをえなくなった。
ますます、身体を休ませることが出来なくなった。
同時に、体調不良を感じることはなくなっていった。
もちろん疲労はあるが、その疲労感は誰にでもある普通の疲労のような感じで、体調不良時の起き上がれないほどの疲労とは種類がちがう。

最近、体調不良の原因について思う。
「肉体的なものや精神的なものが相まって、今回の体調不良を起こしたのではないか。色いろなものの積み重ねだ。沖縄疎開、愛猫の死、気候の変化、連れてきた彼女への責任感、初めての農業、これまでの人生で経験したことのないほどの裏切りの数かず、政府東電官僚マスコミなど原発マフィアに対する怒り、文句も言わずに放射能を食べている多くの人たちへの不信・・・」
こうして並べてみると、おかしくならないほうが不思議なくらいのストレスだ。
ボクシングに例えると、決定的なパンチはなかったが、数多く打たれたジャブが積み重なってダウンしたのではないのか。
だったら検査でわからないはずだ。

これを書いている現在は、疲労はあるが、どこか爽快感のある疲労であり、それまでの未来をはかなむような疲労ではない。
また疲れて家にいるときも、家事などで身体をこまめに動かすようにしている。
熱?
たまに測るが、上がったり下がったりしているようだ。
だが、熱自体は微熱なので、体調に影響を及ぼさない限り気にはしない。
歳をとったと思えばいい。

今回の体長不良。もともと身体の弱い人からみたら大したことのないものだったのかも知れない。
しかし、これまで私は健康すぎた。
たまに風邪を引くくらいで、体調は常に一定だった。
体調の変化に慣れてなくて「どうしたんだおれは?」と精神的にまいってしまったことも大きかったのかも知れない。

人に相談すると色いろと言われたなあ。
鬱病、更年期障害、放射能被曝・・・ひいてはエキノコックス(汗)
今私が実行している身体を動かすこともアドバイスされたけど、当時は出来なかった。
タイミングが大事かもね。
とはいえ、今回書いたことは途中経過であって結論ではない。










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by photobra7 | 2012-10-11 10:22 | コクる | Comments(2)

恐怖の風速70m台風15号接近と栄町市場屋台祭り



引越し早早の昨年5月、那覇で55mの最大瞬間風速を記録した強烈な台風2号に我家は見舞われた。
その時の私のツイッターより。

沖縄さ来るな!すごい暴風なう。ベランダに出るのさえ怖い。電気もついたり消えたり。でも室内にいる限り絶対安全。台風で怪我したり死ぬのは外に様子を見に行くおっちょこちょい。毎年屋根に上り吹き飛ばされ死ぬ馬鹿が。posted at 22:04:41

沖縄さ来るな!暴風なう。サッシがバタバタ、外から凄い轟音、電気ちかちか、気圧のせいか耳が少しへん。関西、関東時代と、こんな凄い風あったかなあ。心配は無用です。アパートは強固な鉄筋でびくともしない。posted at 22:18:23

外はすごいけど中は余裕。外見ると木がディズニーのアニメみたいに揺れてた。さすがに外出る勇気ないw posted at 22:39:20

ツイにもあるが、台風で耳が高層建築のエレベーターに乗った時のようにツーンとなったことと、5m程の木が右へ左へと直角に踊るように揺れている光景には吃驚した。
沖縄は大変だなと思っていたらその後何人ものウチナーから「こんな台風何十年に一回さぁ」と言われ驚いた。

それが、である。
明日沖縄本島に上陸するといわれる台風15号の最大瞬間風速はなんと70m!
ツイッターでウチナーの「そんなこと今までしなかった親爺が台風に備えて準備し始めたよ!」のツイを見て私も慌てて先ほど食料品の買出しに行って来た。
車を運転しながらラジオを聞いているとアナウンサーの「沖縄気象台史上初の台風の警戒についての記者会見」「風速60m以上で電柱が倒れる」の言葉に恐怖を身近に感じた。




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丈夫なアパートなので部屋に篭っている限り怪我などすることはないだろうが、車、バイク、鉢植えなど外においてある物の破損と、電気、水道、ガス、電話線などライフラインの断絶に備えねばならない。
これから以下の措置を行う予定。

バイクのガソリンコックをオフにして車体を壁にロープで固定。
鉢植えを全部室内に移動。
風呂桶や鍋を使って水を貯める。
米を余分に炊く(彼女はなぜか慌ててドーナツを作り始めた)。
懐中電灯を手元に置く。電池の残量もチェック。
ラジオを用意。
車は運にまかせる。

それが終わったら、まだ風もきつくないし栄町市場屋台祭りでも行こうかな。
(追記:本日の屋台祭りは中止となりました)
私が惚れた栄町市場で夏になると毎月開催されるこの祭りは、去年から欠かさず見に行っている。
市場が最近TVで紹介される機会も増え、栄町市場のドキュメンタリー映画「歌えマチグヮー」も今日東京で封切された。
マスコミ風に大袈裟な書き方をすると「今沖縄で最も熱いホットスポット」ではないかな。
祭りも人気に違わず、演者と観衆が一体になって盛り上がる様が温かくも素晴らしい。





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by photobra7 | 2012-08-25 16:46 | Comments(2)

沖縄の図書館にて






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by photobra7 | 2012-07-30 21:39 | My Home 沖縄 | Comments(0)

選挙後の首相は橋下徹



橋下。
マニュフェスト破りの野田をさんざん批判しておいて、一昨日の会見で「野田首相はすごいですよ」と一転野田を評価。
この間の大飯原発再稼動反対から賛成への急転換といい、まあココロコロと意見の変わる政治家だ。

と、ここまでは普通の感想だが、私には裏取引の声が聞こえてきた。

アメリカの手先「次の選挙どうする?」
橋下「国政デビューします」
手先「首相になる気はないか?」
橋下「それは無理でしょう。準備期間が短い」
手先「私たちが何とかする」
橋下「どうやって?」
手先「民主と連立政権を作ってくれ。そうしたらお前を首相にしてやる」
橋下「ほう。いいですね」

以上は100%私の想像。
理由はこうだ。
米の傀儡政党である民主は次の選挙で票を落とすことは間違いない。
その補強の為には橋下のチカラが必要だ。
連立させれば米傀儡政権は安泰である。
勿論、選挙結果によっては民主を自民にすげかえるのもアリだし、維新の会、民主、自民の大連立もアリ。

これからテレビ、新聞上での橋下の露出度をチェックして欲しい。
どうでもいい発言を取り上げるなどして露出度が高まると、大新聞系マスコミが橋下政権樹立で動きはじめたと考えていい。
もちろん大新聞系マスコミも米の手先である。





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画像はこの2月に玄関前でさんざん鳴いて我家の家族になった迷い猫のミー。
数日前、3回目の脱走をはかったばかり。
脱走二日目で、隣の空家で発見。連れて帰った。
ひょとしてその空家で生まれたのかも知れない。
お母さんが恋しいのかな?
生後8ヶ月のミー。



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by photobra7 | 2012-07-13 09:31 | Comments(0)

Bravo写真教室を画像11枚で紹介






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Bravo写真教室







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by photobra7 | 2011-11-21 22:29 | My Home 沖縄 | Comments(6)

カオスをコントロールしようとしてはいけないのです



私の狭い知識の中での話しだが、絵画の本にうならされる名文は多いが写真の本では極めて少ない、というか読んだことがない。
絵画世界より写真世界のほうが知的水準が低いせいと思うが、ついさっき初めてグッと来る名文を見つけたので紹介する。





「カオスの方向を変えるのは愚かなことです。カオスをコントロールしようとしてはいけないのです。その中に落ちなければならないのです」


「『今まで誰もそこまでやってないよ』という言葉こそが、尽きせぬ想像力に対する唯一の賛辞です」


「道に迷うのは罪深いことではありません。道に迷うべきなのです。戻る道さえ確保しておけばよいのです」


「しかし、もちろんそのためにはまず、脚を使わなければ!」



Gueorgui Pinkhassov(ゲオルギィ・ピンカソフ)

フォトグラファー.
1952年モスクワ生.モスクワ映画学校で学ぶ.
1979年パリでのグループ展で広く認められる.
1994年マグナムの正会員に.
2009年現在パリ在住.


青幻社「MAGUNUM MAGUNUM コンパクトバージョン」P.418より
訳:小林美香










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この言葉にグッとくるのはkaoちゃんくらいかな?





Gueorgui Pinkhassov joined Magnum Photos







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by photobra7 | 2011-03-10 02:01 | コクる | Comments(2)

特別な日



この日はどんな人にも一年に一度やってくる特別な日。
私の元へ意外かつ最高のプレゼントが届いた。
10日間、体調が優れず挙句、
「おれってもう駄目かなあ。写真も・・・・」
などと精神までもどん底に。
しかし、ページをめくるとテンションが上がり自然と手元のコンデジを手に取った。







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偶然にも前日、バイト先でマグナムの話しをしたところだった。
写真を知らないおばさん、
「ブラボーさんはマグナムに写真載ったことあるの?」
その瞬間、寒気がした。
咄嗟に、
「え~!何言ってるんですか!少年野球の子供に『ヤンキースの4番打ったことあるの?』て聞いてるのと同じですよぉ!」
と返したけど。
恐れ多い・・・・。


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by photobra7 | 2011-02-28 23:09 | ココニイル | Comments(6)

眠れぬ夜と巴里祭と3万人の自殺とラーメン




深夜。



眠れない。



最近疲れが取れない。



その、せい?



借りていた「巴里祭」を観る。



80年も前のフランス映画。



ルネ・クレール。



「リラの門」が好きでサントラまで買った。



すぐに引き込まれる。



登場人物は怒ってばかり。



でも、次の瞬間笑い合ったり。



生。



「今年も自殺3万人いくんだって」



「そらそうや。夢もない、金もない、つまらん人間ばかり。死にたくなるのも当たり前や」



自然にストーリィが始まり自然にストーリィが終わる。



こんな感じ、他にない。



1時間半?



30分に思える濃縮された時間。



観終わった。



深夜、獣のように部屋を行ったり来たりする。



ラーメン作って食べる。



食べながらこれを書き始める。



気持ちが落ち着いてくる。













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新しいカメラの写真、初登場です。
「画像」から「写真」に変わります。
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by photobra7 | 2010-12-07 03:24 | コクる | Comments(8)

引越し



引越し魔とはよく聞く言葉だが、私は逆だ。
40数年の人生で6度しかない。
うち幼稚園までが2度なので、実質4度。

3度目の引越しは、高1。
高校受験で家庭教師で来てくれた大学生の従兄弟に憧れ、入学して間もなく母に、
「大学入ったら一人暮らしがしたい」
と何気なく言ったら、2週間後には実家の近くのアパートで一人暮らしをしていた。
母が全て段取りしたのだ。
実家が狭かったことは確かだが、何を思って母が動いたか今だ謎だ。
特に、どケチな父をどう説得したか不思議でならない。
今度電話で聞いてみよう。

この早すぎる一人暮らしが、我が人生を決定したと思う。
つまり、わがまま自由奔放な人生だ。
好きなだけ本を読み、好きなだけ音楽を聴き、学校へはほとんど遅刻し、飲み会をやった。

根がマジメな私は、仲間が集まっても煙草と麻雀は禁じた。なぜか酒は歓迎した。
高3の時、クラブの後輩が「部屋を貸してください」というので理由を聞くと「女の子とセックスしたいから」。
「おれに何の得があるんや?」
と返すと、
「先輩は押入れから覗いててもいいですよぉ」
ととぼけた顔で答えた。
もちろん断った。回し蹴りをキメて・・・・。
私はまだ童貞だった。

4度目は、20代半ばだろうか、立ち退きですぐ近くのアパートへ引っ越した。
ちなみにどちらも共同便所の安アパートで、家賃はそれぞれ1万2千円と1万8千円という安さだ(両者とも急行の止まる駅まで徒歩数分の距離!)。

ここではバイトをしながら10年近く音楽三昧の生活を送った。
部屋は音楽関係のモノで溢れ返った。
ギターが11台、8トラックのオープンリールデッキ、ミキサー、バラで組んだステレオ。
自分で曲を作り部屋で録音したが、住宅密集地の音が筒抜けの木造のアパートにも関わらず数回しか苦情は来なかった。今思えば不思議だが、関西は関東に比べ大らかなことは確かだ。

このアパートでは、ボヤ騒ぎを想い出す。
日曜の朝、寝ぼけた頭でTVを観ていると、外が騒がしい。
小さな通りに面した1階だったので窓を開けるとアパートの住人がズラリと並んでいる。
顔見知りのおじさんがいたので、
「何かあったんですか?」
と聞くと。
「火事や」
「えっ!どこですか?」
「2階や」
そう、私のアパートの2階が燃えていたのである。危うし、おれ!
ここからが今でも不思議でならないのだが・・・・。
おじさんに私。
「おれ、大丈夫ですかねえ?」
「さあ?」
するとあろうことか私は窓を閉めて、またTVを観たのである。消防車が来て消火している間も!
寝ぼけていたのか!?
それとも命を掛けるほど面白い番組だったのか!?

ボヤといえば、その前のアパートでもボヤ騒ぎがあった。
この時は寝ているかボオッとしているか忘れたが、木の引き戸をドンドンドンと叩く凄い音がしたので出てみるとフル装備の消防隊員に真顔で、
「火事ですよ!!あなただけですよ!このアパートに残っているのは!」
と怒られた。
私はいつか火事で死ぬのではなかろうか。

ここまでが尼崎時代。
5度目の引越しで電撃上京するのだが、長くなったのでリクエストあらば書きます。
じゃんじゃんコメント下さい。
最近励ましのコメントないのでテンション下がってます。










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おだてたら木に登ります。
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by photobra7 | 2010-11-27 21:17 | コクる | Comments(22)