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ジャンルー・シーフに首ったけ





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スゴイ。
スゴさが私にも分かる。
下手な理屈はいらない。
この間の恵比寿のジャンルー・シーフ展はなんだったのか。



今さら?と驚かれた方もクリックお願いします。
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by photobra7 | 2010-10-10 00:09 | コクる | Comments(4)

私の食卓





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by photobra7 | 2010-09-18 15:49 | ココニイル | Comments(8)

母と子のマック




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失速・・・・よろしくお願いします。
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by photobra7 | 2010-09-16 13:29 | ?????? | Comments(10)

静寂



応援していた小沢が負けました(泣
菅は、うそつきで何も考えのない男。
小沢は、官僚から民に政治を取り戻すために立ち上がった男。
選択の余地はありませんでした。

また今回の選挙におけるマスメディアの小沢バッシングは異様でした。
上杉隆と江川紹子もそれぞれ「記憶にない」「今回は比べものにならない」と驚愕するほどです。
マスメディアの世論操作をやめさせる大きなチャンスも潰れましたね。
残念。







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25位に張り付いたまま動きましぇん!
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by photobra7 | 2010-09-14 16:47 | ココニイル | Comments(4)

平和な梅雨の夜






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この曲をBGMにもう一度・・・・。

The Beatles「Good Night」







みなさま、よい夢を。

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by photobra7 | 2010-07-02 22:12 | ココニイル | Comments(12)

ゲゲゲの美術館






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by photobra7 | 2010-07-01 09:17 | いい日旅立ち | Comments(10)

洗物

遅れてきた五月病でしょうか。
最近流行りのカメラマンを襲うRAW現像燃え尽き症候群でしょうか。
元気ないです。
何もやる気が起こりません。

今週、山中湖へ一泊旅行へ行きます。
うまい店、見所教えて下さい。







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「梅雨に旅行?」と思ったかたは誘い涙のクリック願います。
この時期しか安宿取れなかったんです・・・・。

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by photobra7 | 2010-06-14 15:39 | ココニイル | Comments(4)

世界でいちばん有名な時間




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by Photobra7 | 2009-12-09 18:33 | ココニイル | Comments(2)

セバスチャン・サルガド写真展「アフリカ ~生きとし生けるものの未来へ~」へ行って来た




フォトブログで話題騒然、東京都写真美術館で開催中の(今週の日曜まで!)セバスチャン・サルガド写真展「アフリカ ~生きとし生けるものの未来へ~」へ行って来た。






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興味のあるジャンル「フォト・ドキュメンタリー」の先駆者であるとの触れ込みと、ネットにアップされている神秘的かつ荘厳なアフリカの作品群に魅せられ、楽しみにしていた。

会場の彼の作品は、年代によりおおよそ3つに分かれていた。
その時の感想を覚書風に書いてみる。





2 1970年代の作品
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まず現れるのが1970年代の作品。
巨匠というには程遠い、海外通信社レベル。
正直「私にも撮れるな」と思った(石を投げないで!)。
彼が写真を始めたのが1970年代初頭だから、それも仕方ないことと思う。
彼が神ではないことを知り、心からほっとした。






3 2000年代の作品
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2000年代の作品。
よくネットにアップされている神秘的かつ荘厳なアフリカの大地を捕らえた作品。
観衆が多いこともあり、近くで見ざる終えず、そのときの感想が、
「粗い」
粒子が粗くザラザラしている。
森山大道の「アレ写真」を思い出した。
アンセル・アダムス級のプリントを期待していただけに、がっくり。
比較する相手が悪いのか、そもそも大判カメラと35mmカメラを比較すること自体がナンセンスなのか、フィルムカメラやプリントについて知識のない私にはわからない。
あまりに粒子の粗さが気になったので、途中でハタと気づき、人影越しに観ることを厭わず3mくらい離れてみると、その粗さも目立たなくなった。
とはいえ、1年前の同じ場所で観た「ヴィジョンズ オブ アメリカ 第2部 わが祖国 1918-1961」展のアンセル・アダムス、ユージン・スミスらのプリントから溢れかえっていたオーラは微塵も感じられなかった。
題材、構図、光り・・・・あんなにいい写真なのに、なんでだろ?








4 1984年、1985年の作品。
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1984年、1985年の作品。
スペシャルな写真だった。
魂の写真だった。
骨と皮だけの飢えた子供。
苦悶の表情を浮かべる人たち。
そのひとたちとサルガドとの距離はない。
精神的な意味でもそうだが、絶望する人たちをすぐ目の前で撮っている。
彼は現地の人の苦悩と同化している。
この作品群を前にして、涙を浮かべている人を何人も見た。
私は埋葬される寸前の牛の皮に乗せられ布で包まれた子供の遺体の写真に打たれたが、長く見たいとは思わなかった。辛すぎる。

写真展へ行ったあと、TVのサルガド特集でこの頃の作品を彼が解説していたが、私が予想したこととぴったり同じだった。
彼曰く、
「難民と一体になっていました」
「報道カメラマンとジャーナリストとのちがいは、単にそこにいるのではなく、そこに留まることなのです」
「難民と共に数週間歩きました」
「彼らといることが喜びであらねばなりません」
撮影術に長けているだけでは、人間は撮れないのだ。
相手の心に入らねばならない。







5 1984年、1985年の作品。
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ルワンダ内戦を題材にした彼の写真を見ながら、先日テレビで観たばかりのCNNのルワンダ内戦のドキュメントの再放送を思い出し、こう思った。
「あっちのほうがインパクトがあった」
人を殺した少年兵がカメラに向かいその時のことを語っていた。
ゲリラに耳や唇を削がれた人が写されていた。
ゲリラと交渉し少女たちを連れ戻したシスターが「全員を連れ戻せなかった」とカメラの前で泣いていた。

今回のサルガドのルワンダの写真は、甘い。
展覧会用にフィルターが掛けられたのか、戦争の悲惨さからは遠い。
ドキュメントという意味ではCNNの番組に負けている。
いや、このジャンルは写真より動画のほうがメッセージを伝えるチカラは強い。
もちろん、モニターなどのツールも必要なく一瞬で出来事を垣間見せる「写真」の存在も重要だが。

サルガド、CNNなどジャーナリズムが報じたルワンダ内戦から20年以上たった現在、今だに全世界で多くの人が飢え、子供が戦火に巻き込まれている。
最近ではオバマのアフガニスタンの大掛かりな兵力増強が決まり、これで罪のないアフガン市民の死者が記録的に増えることが確実となった。
残念ながら平和ボケした先進国の人間は戦争の悲惨さを訴えるドキュメトから何も学ぼうとしないし、これからもそうだろう。
ぜいぜい涙を流し「私は優しい人間なんだ」と自己満足に浸って終わりである。
悲しいことだが、これが現実である。






さて、全てを観終えての私の感想は、
「サルガド作品は意外と印象が薄かった」
ということである。
写真展を見てから数日たってこれを書いているが、もう写真展があったことさえも忘れそうである。

1年前に観たアンセル・アダムス、ユージン・スミスらの作品は忘れようにも忘れられない。亡霊のように私の脳裏を漂っている。
そこで分析好きの私が考えるのが、
「プリントに差があるのではないか?」
ということだ。
デジタルから写真に入りプリントについてズブの素人の私でもあのプリントの異様な迫力を感じざる終えなかった。
私が一方的に写真の師匠と尊敬してやまないタスマニアのマナブさんの「写真はプリントで見なければだめだよ」と言っていたことの意味が分かったし、あの時からプライベート撮りはJPGからRAWに全面移行した。
また、写真という芸術のジャンルが持つ「武器」を初めて認識することが出来た。
それは、
「階調表現=グラデーション」
である。
これだけは、強力なライバル「動画」や「絵画」に絶対負けない。
そして「芸術」とは、そのジャンル独自の表現法を思う存分に発揮したときに最高の光を放つように出来ているようだ。

サルガドの作品はその階調表現がうまくいっていない気がした。
それはモニター画面や印刷ではわからないが、プリントでは如実に現れていた。
そのことがプリントを目の前にしたとき、オーラを感じられない原因ではないだろうか。

とはいえ、これはあくまで「私がサルガド作品にあまり感じなかった理由」の「仮説」である。
本当のことはまだはっきりしないし、プリントに関する私の意見も識者から観たらお笑い種かも知れない。
ご意見求む。


最後に、身の程知らずの拙文のせめてもの償いとして、11月29日放送のNHK教育テレビ・日曜美術館「極限に見た生命の美しさ~写真家セバスチャン・サルガド~」から彼の言葉を掲載する。



「シャッターはどんな瞬間に押すのですか?」との問いに。

待たねばなりません。そこにいなければならない。30秒すると(その光りは)ほとんど消えていました。

光りは豊かな国にだけ存在するわけではありません。

劇的な悲劇や美しさは写真家が作り出すものではありません。そこにあるのです。
そこに尊厳を見出し、敬意を持って撮るだけなのです。







6 その30秒だけの光を捕えた作品
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アフリカの難民について。

周りの人と協調しあって生きています。

どんな極限にあっても生きる豊かさがあるのです。

こんな悲惨な状況でも人々は誰かが死んだら泣くのです。





日本の写真学校で若い生徒たちとその作品を前にしたワークショップから。

このように撮ったらスーパーチャンピオンだ!(両手を振り上げて褒めている)

この写真はただのインフォメーションに過ぎない。

あなたが(被写体に)興味あることを示さなければならない。





生徒が語るサルガドのアドバイス。

被写体は面白いのに構図がなってない。画面の四隅を意識しなさい。

君は心の中から被写体を尊敬しなければならない。まだ遠い。人と向き合っていない。






おわり








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セバスチャン・サルガド写真展「アフリカ ~生きとし生けるものの未来へ~」
* 会場:東京都写真美術館 2階展示室
* 住所:東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
* 会期:2009年10月24日~12月13日
* 時間:10時~18時(木曜、金曜は20時まで、入館は閉館の30分前まで)
* 休館:月曜日(ただし11月23日は開館、翌24日休館)
* 入場料:一般800円、学生700円、中高生・65歳以上600円



セバスチャン・サルガドとは - はてなキーワード より抜粋
ブラジル人写真家。
1944年ブラジル生まれ。現在パリ在住。
ブラジルの大学で法学、農学を学び、米国で経済学修士号を取得。ブラジル大蔵省勤務。60年代、軍事政権の圧力を受けフランスへ。パリ大学で農業経済学の博士課程を修了。その後、仕事でアフリカの調査をはじめたときに写真に興味を持ち、撮りはじめる。79年、キャパ等一流の報道写真家が集まる写真家集団マグナムの会員候補になり、84年正会員。96年脱退。





「人と向き合っていない」の言葉がこたえた私に慰めのクリックを!

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by Photobra7 | 2009-12-08 20:04 | 写真展 | Comments(7)

土門拳記念館訪問記 ~画像27枚と共に~


10月のことだが、近くで撮影の仕事があったので、この機会にと土門拳記念館(酒田市写真展示館)へ行ってきた。



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土門拳はいわずと知れた日本写真界きっての巨匠。
彼の功績を称え彼の故郷山形県酒田市に建てられたのがこの記念館である。
インフォメーションには「日本最初の写真専門の美術館」「個人の写真記念館としては世界でも唯一のもの」「土門拳の全作品 約70,000点を収蔵」と書かれてある。
建物は自然公園の中の大きな池の側に建っている。
この日は晴天だったので、緑と水に囲まれた記念館が見えると清清しい気持ちになった。




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420円を払い20キロ近い撮影機材をフロントに預けて記念館に入ると「日本の自画像 写真が描く戦後 1945-1961」なる特別展が広いスペースで開催されていた(この記事アップ現在、終了しました)。
すぐに土門拳の作品が現れると思っていたので肩透かしを食らった。




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終戦後の日本を捉えた写真家は、石本泰博、川田喜久治、木村伊兵衛、田沼武能、東松照明、土門拳、長野重一、奈良原一高、濱谷浩、林忠彦、細江英公。






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どの写真家の作品がどうというより、写真群全体から異様な迫力が漂う。
くたびれた軍服を着た帰還兵。
街で生きる埃まみれの戦争孤児たち。
進駐軍兵士と腕を組む若い日本女性・・・・。






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そんな写真を前にして考える。

「この時代に写真を撮ったら、誰でも迫力ある写真が撮れるのではないか」
「しかし待てよ。やけに整理された構図だ。写真家のレベルが高いのではないか」

そして今思うのが、

「被写体、写真家を含め、時代が生んだ作品」

ということだ。
芸術作品は「時代」が作品に憑依すると異様な迫力を放つ。
音楽でいえばビートルズの「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」、マイルス・デイビスの「ビッチェズ・ブリュー」。
単純明快な時代から複雑怪奇な時代への人類レベルの大きな変換期に現れ、見事にその時代が憑依した神がかり的アルバムだ。





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奥に進むと、ひっそりと土門拳記念室が現れた。
「やっと土門拳の作品に浸れる」
と思い中に入ると、展示品の少なさと簡素な展示の仕方にまたもや肩透かし。






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土門拳。
一度に多くの作品に触れるのは初めてだ。
それまでは好きでも嫌いでもなく「へえ、巨匠なんだあ」といった極めて写真に興味のない一般人レベルの感想と興味しか持ち合わさなかった。
そして記念室で彼の写真群を見終えた後も、そしてこれを書いている今もその感想は変わらない。
これは、決して彼を評価していないわけではなく、一言で言えば、
「今の私には関係ない」
ということだ。






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若い頃から「これこそ日本の美」と個人的に決めたものが3点ある。


富士山。
ゼロ戦。
王の打撃フォーム。


奇想天外な組み合わせだが、別に奇をてらったわけではない。
この三つには共通するものがあるのだ。
それは、



シンプル、ビューティフル。



まざりっ気のない美。
無駄のない美。
しかし、私とは関係の無い美・・・・。
土門拳にもそれを感じる。



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ゼロ戦は第二次世界大戦開戦当初、世界水準のはるか上をいった傑作戦闘機なのだが、時を同じくしてイギリスにも名機が現れていた。
それがスーパーマリン・スピットファイア。
ナチスの手から本土を守ったと讃えらるイギリスの守り神だ。

世界のホームラン王・王貞治と比較できる打者は極めて少ないが、その中の一人に王を抜く史上最多の三冠王三回を取った現中日監督の落合博満がいる。






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実は、スピットファイアのデザイン、落合の打撃フォームが大好きだ。
両者に共通するのが、人間臭さ。
スピットファイアには「優雅であれ」とする設計者の想いが、無駄を排除しなければならない戦闘機設計にあってどうしようもなく噴出してしまっている。
落合のフォームは人間臭い。これは例えば高校時代に野球部に馴染めず殆ど野球から遠ざかっていたというエピソードに象徴される彼の途方もなくアウトローな生き方が現れているのではないか。





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ここで何を言いたいかというと、私は無駄を排除した表現が苦手で、どこからか人間臭さが漂う表現が好きだ、ということである。
土門拳の作品には「富士山、ゼロ戦、王の打撃フォーム」に共通したものを感じ、距離を置いてしまうのだ。

富士山?
さすがに人間臭い形の山なんて知らない。






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最後に触れて置きたいのが、建物。
画像でご覧のとうり、外観も内部もかなりユニークだ。
いかにも現代建築という作りだが、その手の建築物にありがちな人を拒絶する冷たい雰囲気のないところが気に入った。
スタッフの話によると「建築関係の人が度たび見学に訪れる」とのこと。

建物が綺麗なので築が浅いのかと思ったらそうではなかった。
1983年築。
管理が行き届いているのだろう。
スタッフの対応の良さからもそれが窺えた。
写真に興味がある方は、近くに来たさいはぜひこの土門拳記念館に足を伸ばされることをお勧めする。









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土門拳記念館ホームページ




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by Photobra7 | 2009-11-30 19:17 | 写真展 | Comments(7)